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MONKENのプロフィール


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総閲覧回数:79,423回 / 推薦評価:9個(内 論客7人) / ブログ拍手:786
生まれた年: 1988
誕生日: 1月8日
性別: 男性
住んでいる所: 千葉県

[自己紹介]

わたしは昔から意思の疎通が苦手であり
さらにそういう人間にちっとも優しくない環境であったために当時からかなりつらい思いをしました。
幼少期から父親に虐待を受け、小学5年生以降からは同級生らにイジメを受けるようになりました。
さらに中学生になるとその上に担任教師から理不尽な暴力を受け
この頃は本当に「死にたい」と感じておりました。
成人後も素行が悪いわけでもないのに会社の上司から悪い目で見られたり
SNSでもわたしの発言を早合点して責め立てるようなことをする人間まで現れました。
前述の通りわたしは意思疎通が苦手な一面があるので
あまり目くじらを立てるようなことは避けてください。
わたしだってつらいのです…。


好みの傾向
わたしは劇画のような緻密な絵柄よりも
シンプルで愛らしい絵柄を好む傾向にあります。
手足も肉付きがあるものより、ほっそりしたものが好きです。
またゲームに関しては日本語フルボイス仕様をあまり受け入れない傾向にあります。
但しアニメやドラマが原作だったり
初めからフルボイス仕様前提で作られている作品はこの限りではありません。


評価のつけ方
わたしは基本的に相対的に見て評価しています。
つまりその作品を評価するにあたり別の作品と比較しているわけです。
また、そのジャンルの表現に考慮しながら評価をつけています。
例えば子供向け作品で犠牲者が出るような表現を用いた場合、不評をつけてしまう場合があります。
逆に暴力表現が多い作品は「ジャンルの性質上やむを得ない」ということで「普通」以上になることがあります。
なお、後に誤字や文章表現に問題があった場合
予告も無しに訂正することもありますが、ご了承ください。
完璧なものをつくろうという意気込みを感じる作品。
キャラクター・世界観・ストーリー構成がすべてにおいて高水準な作品

最高評価をつけることにしています。
最悪は人を不快にさせる恐れがあるのでつけることはしません。
わたしは極力、不評はつけないようにしています。
ただ全体的に魅力もなくさらに犠牲者まで出してしまった場合
悪いを。
またさらにその上に
「差別を助長する描写」や「暴力のみで楽しませる作品」
と判断した場合とても悪いをつけることにしています。
(ただしこれはよっぽどのことがなければつけることはありません)
また、どんなにすばらしいと思える作品でも残虐な描写や暴力的なシーンが目立つ(ゲーム評価ではCEROに抵触する表現を含む)場合は
とても良い以上をつけることはせず良いにとどめることにしています。

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